(2005/09)
サボマスター(笑)
2005/09/30(Fri)
|
|
うーん、なんちゅーか鑑定がここの所たて込んでるさ〜。 んで連サボなワケよ。 まあ、書いたつもりで忘れてたってのもあるけど・・・。(^^;
トコロでもう今月も終りだねえ。 オイラも夏モードから秋モードに移行している感じだ。 庭では蟋蟀も鳴きだして、春に植えたトウガラシが沢山実っている。 時期をずらして植えた朝顔は相変わらずどんどん咲いているんだけれど、季節は確実に秋になってきたようだ。
さーて、明日の昼で原稿を仕上げて、ちょっくら遊びの事を考えてみよっかなー。
小田原にて
2005/09/29(Thr)
|
|
今日の日記はまた後で書くよー。
と、さっき書いたので、ネタは無くとも更新なのだ。(笑)
ここのトコロ、オイラ界では、仕事を中心に世界が廻り、そのせいで日記のネタが少なくなっている気がする。
しかし、そもそも、この日記(占い師のぼやき)自体、ネタと言うよりも、ただ単に日記が暴走したり、たまに「Masquerade of the Book」にある「アホな雑記」へ載せる文章を先書きするだけで、そんなにネタを書いている感覚はないんだけどね。
それなのに「ネタがない」とオイラが感じるのはさ、多分、遊びに行く回数が減っている事が影響しているんだべ。(小田原弁)
うー今の原稿を早めに上げて、来月の頭は遊びに行こうかなあ。 秋だもんなぁ。
小田原にて
2005/09/26(Mon)
|
|
原稿仕事の合間を縫って、ちょっと遠い所にある古書店を回ってきた。
実はオイラ、古書店って結構好きなんだ。 新刊では買うほどの食指が働かなかったものが100円とかで売られていて、読み捨てのつもりで買えるし、運がよければ絶版書なんてものに出会う事もある。 専門書などはブックストアで買うと高額なのに、1/10位の値段で並べられていることもたまにあるよね。
そんなオイラが古書店に入ってしまったらもう大変。 まずは専門書コーナーから始まって、小説コーナー、ハードカバーコーナー、漫画コーナー、雑誌コーナー、と立ち読みし、更に小説コーナーに舞い戻って複数冊を手にレジへ向かう。
今日もそんな感じ・・・で、家に帰ればよかったのだけれど、その後がいけなかった。 そう、古書店のハシゴだ。 もう火がついてしまったオイラは誰も止められない。 結局、家に帰り着くまでに要した時間は6時間・・・。 冒頭を立ち読みしたのは40冊は超えていた。 そして買ってきた小説は20冊・・・。
そんな風に原稿を書く時間は、光の速さで浪費されていくのであった・・・。
小田原にて
2005/09/24(Sat)
|
|
日記サボり。(笑)
2005/09/23(Fri)
|
|
仕事の合間に、熱帯魚60p水槽の掃除をした。
現在の水槽を濾過しているシステムには、テトラジャパンのワンタッチフィルターを使っているんだけれど、結構水草を吸って詰まってしまったりするんだよね。 でさ、これを他の会社の作っている底面濾過システムと組み合わせて、もっと詰まりにくいシステムに改造してみたさ。
今回、テトラのOT-60と組み合わせたものは、コトブキ工芸のアクアベースプラス600だ。 この底面フィルターを底砂の下に埋める事で、OT-60が稚魚を吸い込んでしまったり、ゴミで詰まる事を防ぐのと同時に、砂利の中に汚れを分解するバクテリアを繁殖させて水を綺麗にしようと考えたさ。
んで、思い立ったが吉日、早速ホームセンターで購入し、一気に設置してみたさ。
掛け式に限らず、上から吸って上から戻す方式のフィルターには、濾過能力の限界ってのがあるのよ。 それは水中に浮いているゴミは吸い込めても、底砂の中に毎日溜まっていく残りエサや、魚のフンなどが濾過出来ず、定期的に底砂の掃除をしなければいけないんだわ。
オイラの場合、基本的に「エサと水補充のみで魚元気」ってのを理想としているモンで、この「水槽掃除」ってのが嫌いなのだ。(笑) 勿論、嫌いとは言っても、これまでしっかりとやってきたんだけどね。
ウチの熱帯魚水槽は、もう既に「強い水」と熱帯魚フリークの間で言われている、「汚れ分解バクテリアのしっかり繁殖した飼育水」が出来上って、もう3年ぐらい水を注ぎ足しているだけなんだけれど、「これで掃除が楽だったらもっと良いな」と考えていたんだわ。
でさ、こういう掃除が日常的にある熱帯魚雑誌を読んでいた時に気が付いたというか載っていたんだよね。 そう、底面濾過だ。 しかし、ただのエアレーションで濾過するんではなく、その他の濾過システムをメインに、水槽の底面から吸えば一番掃除したい砂の中にあるゴミが綺麗になるんではないかと考えた。
今回のシステムの設置はこんな感じだった。 まずは水槽内の砂利を小さなチリトリで片側に寄せ、、水槽底面にイキナリアクアベースプラス600を敷き、付属のパイプを使ってOT-60と繋げた。 パイプのサイズがジャストフィットで、一応念のために輪ゴムを巻いた他は改造など要らなかった。 その底面フィルターの上には綿のフィルターなどは被せず、イキナリ砂利を被せて終了♪。 まあ、パイプサイズが違っても水道ホースで無理矢理繋げちゃえるんだけれど今回はパイプサイズがピッタリだった。(笑)
実は今回、その設置に際して、魚も入ったままで作業した事を付け加えておこう。(笑) だって面倒だったんだもん。
んで使用感を書いてみると、モノスゲー水が綺麗になったように思える。 今まではプレコなどが大きく動くと底砂の中にあったゴミが舞い上がってしまう事があったが、ソレが全然無くなった。 勿論、砂利が水草などをブロックするんで、大きなゴミがフィルターに入って詰まる事はない。
ただ、底砂を掃除するコリドラスが不満そうな顔をしているような気がするだけが問題かも知れないね。
小田原にて
2005/09/21(Wed)
|
|
大豆サボにん。(笑)
2005/09/20(Tue)
|
|
中秋の名月。
こんな風に月がまぁるい時、いつも考える事がある。 この月は、きっとオイラと同じように何処かで誰かが見ているんだろうってね。
もしかしたら、独りテラスや窓から眺めながら、酒を飲んでいたり、誰かと寄り添ってみていたり、孤独で自分を抱き締めてみているかも知れない。
何処でみても、そんなに変わらない月だ。 でも、この月は、何処かでみている誰かと繋がっているのかも知れないね。
小田原にて PS.今回の月の画像は、あほな雑記にある「バックスクリーン配布」でダウンロード出来るよ。
2005/09/18(Sun)
|
|
お出掛けでサボ。(笑)
2005/09/17(Sat)
|
|
今日はブックストアへ気晴らしに行った以外、何処にも出掛けず仕事をしてしまったよ。 一応、「毎日外に出掛ける」という自分に課したノルマは達成した形だが、何かずーっと仕事だけで終ってしまった感じだ。
オイラのよーな自営業ってさ、「生活のヘソ」や「自分的ルール」みたいなものをちゃんと作らないと、生活が乱れてしまったり、精神的に疲れてしまうんだよね。
オイラが占い師の間で「肉体・精神、共に頑丈」と言われているのは、毎日の規則正しいリズム作りに成功しているからなのかも知れない。
と言っても、別に特別な事は「瞑想」以外は無く、強いてあげれば、「毎日決まった時間に起きて、昼寝は絶対せず、ウオーキングマシーンで1時間程度運動し、1日一回は外へ出掛ける」ってだけなんだが。
勿論、オイラの場合は占い師という職業の性質上、瞑想の中に精神鍛錬も含まれるんだけれど、「頑丈」なのは、この生活パターンに依る所が大きいかもしれない。
よく、占い師が廃業する時に「体をこわしてしまいました」と言う事があるけれど、もし、その人が生活パターン作りに成功していれば、そんな事は無くなるのかも知れないね。
恐らく要点は「どんなに遅く寝ても、毎日決まった時間に用が無くても起床」と「昼寝はしない」は当然で「その他の決め事」で生活リズムを作る事なんだと思う。 勿論、「その他」は「会社に行く」が一般的だろうね。
精神的に疲れている君! 生活リズムに気をつけてね。(笑)
小田原にて PS私信.遅らせていたものを送った。
2005/09/16(Fri)
|
|
理由なく日記はサボ。(笑)
2005/09/15(Thr)
|
|
大きくなってるよ。
大きくなっていると言っても、エッチな話ではないぞ。 スイカだスイカ。 毎日見ていると、日に日に縞模様がハッキリしてきてさ、一気に大きくなっているのが判るんだわ。 このまんま順調に大きくなってくれれば、自家産のスイカが食えるのも夢ではないな。(笑)
そう言えば今年は、実のつく植物を多く植えたんだよね。 前述のスイカもそうだけれど、その他にも、トウガラシ(苗)、桃(苗)、シークワァサー(苗)、ブドウ(苗、種)、ブルーベリー(苗)、イチゴ(苗、種)、ペピーノ(苗)、パッションフルーツ(種)、ライチ(種)、ミラクルフルーツ(種)、レモン(種)、グレープフルーツ(種)、多分他にもあるけれど思い出せない。(笑)
ブドウや柑橘系は、鉢を使って来年まで目一杯伸ばしておいて、上手くいくかどうか判らないけれど、同系統を一本の木に接ぎ木してしまおうと考えているさ。 そうすれば省スペースで色々な種類が楽しめるモンね。
しかし、今年になって急にハマったなあ。
小田原にて
2005/09/14(Wed)
|
|
スイカだ西瓜、すいかなのだよキミタチ!
この時期に?と、皆は思うかも知れない。 しかし、やっと結実したんだよね。 実は今年、何回も結実に失敗しててさ、秋になってようやく脇芽に雄花と雌花が同時に咲いて、上手く結実したんだよ。
基本的にスイカ素人のオイラは、「途中で一旦摘芯して、脇芽を二本伸ばす」っていうセオリーを無視して育てていたんだが、やはりそれでは駄目だったようで、これまでは雄花だけが咲いて、雌花は咲く前に枯れてしまったりポロッといってしまったりしてたのよ。 んでね、途中から脇芽を伸ばす方向に切り替えてやっと最近結実したんだわ。
しっかし、「たかがスイカ、ヘチマと一緒だろ?」と、舐めきっていたのに結実しなくて焦ったよ。 だってさ、雄花を取って雌花に花粉くっつけるだけの筈じゃん? それなのに雌花が咲かないんだぜ? でもさ、こんな秋に結実して、果たして大きくなるんだろうかねえ。
小田原にて
2005/09/13(Tue)
|
|
日記をサボって鑑定三昧。(笑)
2005/09/12(Mon)
|
|
今日は選挙一色だった。 やっぱり自民が圧勝だったね。
ただ、オイラが国政に戻って欲しくないと思っていた犯罪者や首を左右に振りながら話すヤツが当選してしまったのは残念だった。 まあ、当選したとは言っても過去の政治力は無いんだろうけれどね。
オイラは考えるんだわ。 国会というのは国民全体の為に存在するのであって、地方の為に存在するんではない筈だと。 ハッキリ言って地方の事は、市議会・市長や県議会・県知事が考えて地元民の話を聞いてからすればいい事であって、国会議員がする事ではない。 そもそも国会議員が地方行政に意見するなんて無い方が、県議会議員や市議会議員が自由に動けるようになり、尚かつ県庁や市役所の小回りの効くサービスが基本となるだろう。 その事が地元に密着し調査した意見が取り入れられる事でもあり、逆にオイラ達の生活が豊かになると考えている。
今回、「地元の為に」とほざいていた国会議員や政党に投票した人々もそれに気付いて考えてくれたらいいかな。 国会議員は国政の為にいることをさ。
小田原にて
2005/09/11(Sun)
|
|
買い物に出掛けたついでに「DONQ」でミニクロワッサンを買ってきた。 このクロワッサン、いわゆる一口サイズのクロワッサンなんだけれど、なかなか美味しいんだよね。
チェーン店のパンというと、なかなか美味しいというイメージはないんだけれどさ、このドンクのクロワッサンは好きなんだよね。 まだ暖かいうちにバクバク食べたくなってしまう。
そう、パンといえば、小田原には知る人ぞ知る「守谷のパン」がある。 雑記にある小田原コンテンツのトコロにも書いたけれど、ここのアンドーナツやアンパンは有名だよね。 オイラはアンコ嫌いなんでソレは買わないけれど、隠れた逸品・・・バターロールや甘食やクリームパンやハイジに出てくるような白フランスパンはたまに買いに行くさ。
朝に買った焼きたてのあのバターロールに四葉バターを塗って生ハムとレタスを挟み、がぶっと食いつくあの美味さはたまらない。 千切って熱々のクリームシチューを付けて食うなんて想像しただけで逝くね。(笑)
そんなワケで今夜のメニューはパンだったのであった。
と、日記のネタがない事をさりげなく煙に巻いた会話で誤魔化しつつ、尻切れでアデュー?(笑)
小田原にて PS.明日は選挙だな。
2005/09/10(Sat)
|
|
突然キーボードが壊れたよ。
んなワケで、1380円の銀色USBキーボードをノジマ電気でポイントと交換し、無料で貰ってきた。(笑)
今まで使っていたキーボードは超スリムタイプでさ、急にコントロールキーが効かなくなっちゃったんだよ。 設定が変更してしまったかと思って色々やってみたんだけれど全然駄目でさ、しょうがないから新しいキーボードにしたさ。 やっぱしショートカットキーが使えないと不便だもんねえ。
トコロで明日は最後のお願いで、明後日は衆議院選挙の日だ。 今回オイラは、地元の河野洋平氏(自民)と比例代表も自民で行こうと思う。
最近はネットでも各政党の政権公約とかが読めるんだけれど、今回の場合は自民党が一番良さそうだ。
ハッキリ言って、社民や共産はありえねえし、道路問題や郵政問題で邪魔をした人達のいる国新や新日は論外だし、民主も今回は選ぶ価値がなさそう。 今回の小田原は、自民、民主、共産と出馬しているけれど、他の候補者は国政に送り出して安心出来そうにないので今回は河野のおっちゃんだ。
オイラ的には今回の争点は、無駄な公共事業や予算の資金源を断ち、いつも国政の邪魔をする反対利権野郎を国政から追い出す事にあると思う。 基本的に今までの内閣の出した案が骨抜きにされて国民の為になっていなかったのは、政権政党内に邪魔者がいたり、ただ反対だけする政党がいたりしたからのように思えるさ。
だから今回、自民で統一し、一旦任せてみようと思う。 やらせてみて駄目だったら、もう自民は二度と選ばないつもりで自民。
小田原にて PS.当然ながら今回は自民が勝つよ。(占い)
2005/09/09(Fri)
|
|
台風一過が南風を呼び込んだよーで、今日は小田原でも気温が34度を超えたさ。
オイラも今日は家で仕事しよーと思ったんだけれど、あまりに暑くてさ、文庫本を数冊部屋から持って逃げ出して、山の方に行ってみたよ。 「山」とは言っても、箱根とかそういうメジャーなトコではなく、ただ単に小田原の奥の方にある名前も知らない林道の奥なんだけれどね。
そーいえば、この前も同じパターンで丹沢の山奥まで行ってきたけれど、やっぱり自然の中って涼しいよね〜。
んなわけで、今日の昼間は何もせず、本を読んで過ごしたよ。
小田原にて
2005/09/08(Thr)
|
|
うーん、鑑定はしてたけど、日記はサボ(笑)
2005/09/07(Wed)
|
|
台風凄いねえ。 今年最大の勢力だって? こっちでニュースを見ているとモノスゲェ被害が報告されているさ。
台風本体と離れているはずの小田原でも、秋雨前線が刺激されて時折激しい雨が降り、ちょっと心配になる。 現在の小田原の場合は、雨には強い地域なんだけれど、オイラの親父殿が子供の頃には、家の前にある山が崩れて腰を抜かしたって話があるんで心配なんだよね。 裏も山だし。 だから今回の台風で土砂崩れがあったりするのを見ていると、他人事とは思えない気がするさ。
今は、この台風が過ぎ去って、早く被害の出た地域が復旧する事を願っていくしかないのだろうか・・・。
小田原にて
2005/09/06(Tue)
|
|
パパイヤを貰って、熟らす為に冷蔵庫に保管して1週間。
今日、切って食ってみた。
大根のような味がした・・・。
やっぱり中の種が発芽するまで放置してはいけないと痛感。
うー残念。
小田原にて PS.発芽していた種は、やっぱりジフィーセブンに蒔いた。 フルーツ園芸野郎の悲しい性だろうか・・・。 甘いパパイヤカンバーック!
2005/09/05(Mon)
|
|
古書店で、隆慶一郎氏の書いた「一夢庵風流記 」を見付け、つい買ってきた。 戦国時代に生きた「前田慶次郎」を描いた時代劇小説なのだ。
この前田慶次郎なる人物、史実の方でもなかなか面白い生涯を送った人物で、前にコミックで連載されていた事もあり、原作の方も読んでみたかったんだわ。 勿論、原作も史実以上の脚色はしてあるんだけれど結構面白いのよ。
んでさ、たまたま今日、古書店で見掛け、そのままの勢いで買ってきたってな寸法だ。
んなワケで、今日は読書の日になったよ。 ところで最近、秋の虫が啼きだしたね。 読書には良い季節だなあ。
小田原にて
2005/09/04(Sun)
|
|
それは何でもない、現実世界では意味のないコトかも知れない。
オイラは昔から、自分の所有物に指で小さく星のマークを描くんだ。
魔術的思想で言えば、召還する五芒星と言う事になるんだろうが、何かを自分のものにした時、色んな意味を込めて指でそれを小さく描く。
例えば携帯、属性は風のエレメンツで、この場合は右にあたる辺りから横に描き始め、そして下から右に線を繋げて閉じる。 それは好きな人物にも同様で、心を意味する水のエレメンツを召還する五芒星を、そっと相手の額に描く。 他にも様々なものの属性に合った星を描く。
それが儀式魔術としては、いささか邪道的な上にオカルト的効果は疑問で、現実的意味でも有効なものかどうかさえ判らない。 しかし、そんな事は気にせず、もう二十年以上も描いている。
何故こんな風にマーキングをするようになったか、理由は記憶の中に埋まり、もう忘れてしまった・・・。
今日、新しいタロットをおろした。 儀式魔術的に聖別し、前のカードの中にある「もの」を抜き、新しいカードへ。 もう何度この「儀式」をしたんだろうか・・・。 これから何度この「儀式」をするんだろうか・・・。
それはオイラにも、そして誰にも判らない。
カードだけが知っているのかも知れない・・・。
小田原にて
2005/09/03(Sat)
|
|