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FOOL's Diary
占い師のぼやき(^^;


(2006/05)


 前に食ったミラクルフルーツジフィーセブンに蒔いておいたらさ、一ヶ月程前に発芽したのよ。

 そいでさ、まあ、気分が向いたんで、ダイソーのコレクションケースを加工して、自動温度調整機能付きのミニ温室を作ってみたよ。

 まずは加温用の電球を付けるために、ドリルで穴を開けてE-17ソケットをネジ止めし、そして10W電球をねじ込む。 ケースが熱で変形する対策にアルミホイルで遮熱板を付ける。 その後、熱帯魚用のサーモスタットを設置して本体を裏に貼り付け、電球の配線を接続。 最後にこれまたダイソーの温度計を内部へ貼り付けて終了。

 電球ソケットをE-17口金にしたのは、対応する電球が5W〜60Wと幅が広く、電球自体も小さいからだ。 まあ、苗が育ってきたら同じ構造の新しい温室を木で作って、このミニ温室はお役ご免になるんだろうけれどね。(笑)

 この温室、熱帯魚用の可変サーモスタットを使っているんで、白熱電球によって温度が上がりすぎると自動でOFF、下がってくると自動でONになるんだ。 今回はミラクルフルーツってコトで、29℃に設定しておいたさ。 後は水切れに注意して育てていくだけだね。

 しっかし、こんなモンまでつくってしまわないと上手く育たないなんて、ミラクルフルーツって難しいねえ。 

 ミラクルフルーツが大きくなってお役ご免になったら、種の発芽用に使おうかな。
小田原にて

2006/05/30(Tue)


 最近、趣味が高じて園芸熱が高まり、屋根の上に登る階段をDIYで取り付け、屋上緑化を兼ねて屋上果樹園を作ってしまおうか真剣に考えている。

 オイラの家は屋根の上が平らで、簡単に言ってしまえば「屋根の上がプールのような形」になっているんだわ。 だからそこに柵を取り付け、下にゴムマットを全面的に敷いて、さらにバルコニー床材のようなものを敷き詰めたり、人工芝を敷いたりしてしまえば、家の屋上をテラスとして使える構造なのだわ。

 基本的にオイラは木工は得意だし、最近はホームセンターにウッドデッキを作るような防水木材料も安く売っているので、材料さえ揃えれば、すぐにでも加工して3日ぐらいで作れるんではないかと考えている。 今はまだ図面の段階で机上の計画なんだけれど、今年中に作ってしまいたいなあ。
小田原にて

2006/05/26(Fri)


 突然だが、オイラは部屋にドリンクバーを作り、冬はホット、夏はアイス、そして夜は鑑定が終わってから各種の酒を飲んでいる。

 元々オイラは、業務用飲食店備品や調理道具を販売する会社の営業を10年やり、そこからレストランの支配人に転職となったのでその方面に明るく、家にはプロの調理人が使う道具や、バーテンさんが使うカクテル用品が一通り揃っている。

 しかし、しかしなのだ。 

 ハーブ、紅茶、緑茶などの各種のお茶を飲むティーポットがモーレツに使いにくいんだわ。 このポット、某海外調理器具ブランドなのだけれど、注ぎ口が鶴首の形になっておらず、お茶を入れると必ず雫のキレが悪く、本体を伝って下に零れてしまうのだ。 それも下が濡れるぐらい多く。

 昨日もそれでホットウーロン茶を飲んでいたのだけれど、横着して座ったまま足の上で淹れたら零れ、足に熱湯の雫がかかり泣いたよ。(笑)

 もう我慢できないのだ。

 そうココロに強く思ったオイラは、ロビンソンヨーカ堂を回り、最後に行ったニトリで売っていたホワイト無地のティーポットを買ってきた。

 このティーポット、多分、岐阜県多治見市または土岐市で作られたものだとは思うんだけれど、安いモノには珍しく急須のように鶴首で、ナルミノリタケにあるシンプルなボーンチャイナのような形をしており、家に帰って早速使ってみたら、想像したよりも雫切れがよく、とても使い易かった。

 そういえば最近、部屋にニトリ製品が多くなってきた気がする。 布団のカバーやクッションカバーはニトリだし、洋食器類もシンプルなモノが好きなので、ニトリ無印良品だ。 そういえば、これを書いている壁に一体型の仕事机はDIYで作ったのだけれど、ニトリの70p二段カラーボックスを脚部に使っている。

 きっと、いつの間にか部屋がニトリに占領される日が来てしまいそうな気がしてきたよ。(笑)
小田原にて

2006/05/22(Mon)


 今日はこの前の肺炎に絡んで、病院に検査結果を聞きに行ってきたんだわ。 実は今回の肺炎で、結核の疑いがあったよーで、詳しい検査を専門のトコロに病院側が頼んでいたのよ。

 一応、結果はシロだったんで良かったけれど、やっぱり平気だったか〜と思う反面、ちょっとビビッていたのは正直なハナシ。(笑) この歳で幕末の沖田総司と同じ病気にかかって、療養所に長期間に渡って隔離されたくはなかったしね。

 そんなワケで、もう病院には来なくても良いとのお墨付きを、担当のお医者さんから貰ったよ。(^^) よかったよかった。 病院に頻繁に出入りすると、逆に変な病気を貰ってしまうからイヤなんだよね。

 しっかし、健康って良いなあ。 毎日、みのもんたの番組でも見るか。(爆) 
小田原にて



 月刊・今日の桃(爆)

 久々に桃なのだ。(笑) 先月の21日と比べてかなり大きくなってきているのが判るだろうか。 そう、葉も増え、ドンドコ大きくなっている。 多分今年の終わり頃には、幹も木質化して、桃っぽくなっていくべぇ。

2006/05/18(Thr)


 ウチの庭にあるオールドローズに沢山つぼみがついたよ。

 このバラ、かーちゃんが定年で病院を辞める時に貰い、鉢のまま庭に置いていたら底から根が出てしまい、しょうがなく鉢を切り裂いてそのままバラ専用花壇を作り、庭の門の脇だったんで、バラアーチを作ったやつなんだよね。

 貰った当初はタグが付いていたので名前があったんだけれど、今はそれも何処かにいってしまい、「匂いが強くて四季咲きのピンクバラでオールドローズっぽいやつ」としか判らない。(笑)

 去年はバラの葉を食う害虫に結構やられてしまったので、今年は葡萄を消毒&殺虫したついでに薬剤散布したら、虫も寄りつかなくなり、新春に施した肥料も功を奏してモノスゲー茂って大きくなってきたよ。 今年はこのバラで顔の隠れるぐらいの花束が作れそうだ。

 そういえばこのバラの足下に、今年の初め、赤いツルバラを植えたんだ。 蔓を伸ばしてこのピンクのバラを纏めながら巻いて、バラのアーチに絡めていこうと考えている。
小田原にて
 
2006/05/15(Mon)


 この前買ってきた「周富徳 クッキングマスター IHアルミ圧力鍋18cm」だが、近所のおばちゃんとかーちゃんが話した時に話題となり、欲しいとの依頼が来て、今日、近所のおばちゃん用にもう一個買いに行ってきたよ。(笑) 周富徳恐るべしだな。^^;


 ところで、忙しくならないうちに床屋にいっとこーやってコトで、髪の毛を切りにいってきたよ。 当初、予定していたチョンマゲ甲冑写真だけれど、体調不良が影響して断念したさ。 今はすっきりサッパリに刈り込んで、伸ばす前のよーに爽やか君となったよ。(笑)

 肺炎も治ったし、余分な毛も切ったし、いくでぇ〜。(笑) 
小田原にて

2006/05/14(Sun)


 マタカヨと思われるかも知れないが、自由になって一発目にホームセンターへ行ってきたよ。(笑) い、いや、ホームセンターと100円ショップとブックストアは定番なんだからしょうがないというか、とどのつまり好きなのだ。

 今日のオイラの徘徊ルートは、園芸のコーナーを流し、ペット用品を見てからその他の雑貨を冷やかしていき、家電を見てから最後にキッチン用品の特売を吟味したんだけれど、その中で前から欲しかった「小さい圧力鍋」を発見した。

 その小型圧力鍋、名前を「周富徳 クッキングマスター IHアルミ圧力鍋18cm」という。(笑)

 そう、あの周富徳氏監修の(まあただのあやかり商品ともいうが)アルミ小型圧力鍋なのだ! 金額がまたセクシーで、特価1980円というオイラのココロをくすぐる設定だった。

 これまでオイラが煮込み料理を作るために使っていたものは、30年前に購入された理研製の圧力鍋で、アルミの削り出しのような無骨なボディ、重量10キロ、テニスのラケットのようなデカさの三重苦で、象が踏んでも壊れない頑丈さだけが取り柄のモノだったのよ。

 オイラは売り場で見た瞬間、惚れたよ。(爆) 見本を手に持った時の羽毛のよーな軽さ!!(薄くて柔だともいう・笑) 確かにオイラは、わざわざプロ用の調理道具を業務用調理道具卸しの会社から買って愛用し、それらは長持ちでシンプルだから好きだけれど、プロ用は肉厚でオイラしか扱えないって事で家族には不評だし、今までの理研圧力鍋の無骨な重さに辟易していたので、今回見付けた特売の小さい圧力鍋は魅力だった。

 在庫は残り2個・・・。 誰も横取りはしないとは思ったが、とりあえず習慣で周囲を見回し、箱を鷲掴んでレジへ向かったのはいつもどーりだ。(笑)

 その後というか夕飯のメニューはシーフードカレーにしたんだけれど、その時使ってみたワケさ。 いやぁ、やっぱり軽くて小さい圧力鍋って使いやすいよね〜。(^^) 鍋でバトミントンが出来るかと思うほど軽かったよ。(んなワケねぇか^^;) 流石に火持ち(冷めにくさ)は理研製に劣るけれど、この軽さはタマラナイぜ。 最近は圧力鍋で長時間煮込まなければいけないような食材も使わないしね。 後はタケノコを煮て試してみるだけだな。

 そんなワケで、オイラは新圧力鍋をゲットしたわけであった。♪
 オイラはMHPが1上がった。♪ピロリン♪
 オイラは昇竜拳を覚えた。♪ピロリン♪
 オイラはシーフードカレーを体得した。♪ピロリン♪
小田原にて
 
2006/05/12(Fri)


〜〜お知らせ〜〜
今日から鑑定再開!


 連れて行かれた病院では、歩ける状態ではなかったので車椅子に乗せられ、とりあえず診察室の寝台へ。 まずは夜勤の医者に診察して貰い、とりあえずレントゲンが撮影できる人間の来る9時まで待つ事になった。

 正直に言って辛かった。 この時点で熱は40℃、血痰は昨日の花畑事件の頃から出続けていたし、意識があっちの世界へ飛んでしまいそうな状態なのに、状態が特定できないので熱冷ましなども使えず、ただ氷枕のみに頼った状態での放置プレイってのは、やっぱりキツかったよ。(笑)

 そんなヂゴクを暫く体験しながら待つ事数時間、や〜っとレントゲンやCTスキャンが撮れる事となり、速攻で連れて行かれて撮影したのであった。

 その後、すぐに診察室に呼ばれ、既に肺炎になっており入院になる事、微熱が続いた事で結核と、白血球が通常の6倍以上の数値(314だったかな)となり白血病の可能性がある事や、薬でやっと熱を冷ましてもらえる事などを聞いたのであった。 でもさ、それを聞いているオイラは、高熱のために寒くて寒くてガタガタ震える状態だったよ。 後で座薬を入れる直前に計った時、熱は40.2℃だった。

 その後、オイラは寝台に乗せられ、看護士さんから座薬を渡された。 あーそーそー、ケツに突っ込む熱冷ましだ。 看護士さんは「入れましょうか?」と言ってきたが、オイラは高熱で死にかけていても若いオネーちゃんに指を突っ込まれるのは恥ずかしかったので、必死で辞退し自分で入れた。(笑)

 座薬を入れ終わると、車椅子に乗せられ病室に運ばれた。 今回の入院は、肺炎が原因だけれど結核の可能性があるって事で個室に押し込まれてさ、その中でテレビだけがお友達の世界となった。

 その頃になって、やっと座薬が効いてきてさ、40℃以上だった熱は、大量の汗とともに下がってきた。 高熱の間は汗が全然出ずにキツかったが、熱が下がった事で少し安心できたよ。

 しかし、相変わらず肺が炎症を起こしたままなので血痰は出ており、右肩というか肩胛骨付近は痛みで痺れていた。 この痛みはその下にある肺がモーレツに腫れていたので、その近くにある肩の凝りと脳に認識されていたようだ。 呼吸は肺に膜がかかったようで苦しかったが、酸素吸入まではいかなかったさ。

 そんなこんなで震えるほどの高熱と座薬による解熱を繰り返し、次の日の夜中になり、そして夢を見た。 そうあの夢だ。

 またもや花畑・・・。(笑) 今回は河がオプションで流れていた。(苦笑) もう一回死にかけてしまったようだ。 このときのオイラも、何かイベントが発生してしまう前に速攻で後ろに飛んだ。 まだ理髪店に行っていないし、チェリモヤ食った事ないし、部屋のエロ本を処分していない。(爆笑) オイラが死ぬと自分の占いで出た年齢まで達していないしね。

 そんなワケでまたもや復活してきたオイラは、ベッドの上で意識を取り戻した。 まあ、死にかけたとはいっても、家族が呼ばれたワケでもないし、表面上何ともなかったワケなんだけれどね。

 5/8になって、やっと肺炎も治まり、右肩の痛みはひいてきた。 白血球の異常な数値は、どうやら免疫反応でそうなってきたようで、一般人の1.5倍程度に戻ってきた。 白血病ではなかったようだ。(笑) 

 そうなってくると基本的に自由人なオイラは、夜中にスウェット姿のまま非常口から抜け出し、近所のコンビニへ向かった。 雑誌を物色し、ジュースを買い込み、その他諸々を買って戻った。 途中、喫煙ベンチに座り、たばこに火を付けて軽く吸い込んだら、モーレツにむせてしまったので、たばこは封印し、買ってきた禁煙パイポをくわえた。 ヤッパリ肺炎でたばこを吸うのはムボーだった。(笑)

 しっかし個室ってのはホントに暇すぎる。 今回の病院は、小田原市立病院よりもテレビカードの度数が5時間ほど長くて重宝したが、いつも面白い番組をやっているワケでもないし、ラジオを聞いている方が多かったよ。

 そんなこんな過ごすうちに、肺の炎症はもっと治まり、たばこが吸えるようになってきた。(笑) とは言っても、一日一度は金魚(肺に煙を入れないで吸う事)でふかしていたんだけどね。(吸えない時もふかしでニコチンを取っておくと逆に吸いたくならないのだ。ニコレットなどの禁煙製品もこんな原理らしい) 夜中に野外の喫煙所までいくのが面倒で、部屋の窓を全開にして隠れて吸ったら、次の日に看護士さんに見破られて中高校生のような思いをしたよ。(笑)

 というような入院の日々を数日過ごし、オイラは昨日の朝、無事退院してきたのであった。 ちなみにまだ、金魚である。(笑)
小田原にて

2006/05/11(Thr)


 とうとう帰ってきたよ。 実は5/6から急激な肺炎で入院してしまっていたのだ。(笑)

 話は4/27、風邪をひいて体調が悪くなったことが発端だったさ。 その時、オイラはいつもの風邪って感じで軽く考えていたんだけれど、いつもの「一晩全快バリバリ屁の突っ張りパターン」で乗り切れず、GW中も37℃後半の微熱が続いてたんだわ。

 まあ、オイラは耐熱仕様Byセラミック製ってなボディを持っているので全然気にならず、平気で庭いじりしたり、買い物に行ったり、まあ、フツーに行動していたわけだ。(笑) ただ、風邪薬を数種類、一日ごとに変更し、どれかで改善しないか探ってはいたんだけれど、全然効かなかったんだよね。

 でさ、小田原の祭りも終わった5/5、その潜伏していた状態から一気に襲いかかってきたのだ!!

 5/5の朝から、なんだか体の力が少なくなったよーな感じがしてさ、あーそうそう、いわゆるダルいってアレだ。 でも、そのダルさも、風邪程度だったモンで、やっぱり放置して遊び回ってたわけよ。 その後やべぇコトになるとは考えなかったぜ。(笑)

 んで夕方、何だか異常に右肩が凝った。 オマケにケツや上腕部にヒヤヒヤと・・・。

 も、もしかして・・・、




















 へ?幽霊との接触ではないぞ。(笑) 確かにアレに触られると冷たいコンニャクで撫でられたよーに感じるが、もうちょっと違う、「寒気」だ。 ちげー!カンキじゃなくサムケだってば。 ロシアから日本上空に吹込んでどうする。(笑) 医学的な寒気だ。

 やべえ。 これはオイラ界では超高熱を出す予兆なのだよキミタチッ。 前に入院レベルになった、25歳の時の風疹&麻疹ダブル同時攻撃の時にも味わった、まるで大地震が起きる前のP波のよーなこの予兆。 幸い連休中で予約は埋まっておらず、この時点では1件だけだったので、体調が悪い時ほど慎重になって冴える占い師としては、熱が出る前だったのでそのまま鑑定し、オマケにもう一人鑑定して、携帯電話の電源を切ってから、バファリンを飲んで畳に寝転がったのであった。

 と、とうとう来た!! 時間は22:30頃、モーレツな寒気とともに、高熱君がオイラに襲いかかり、グングン体温が上がっていく。 そのあまりの急上昇っぷりに、バファリンは当然効かなかった。 頭痛はない。 ただ、眼は充血してシパシパ、体中の関節が痛くなり、それと同時に右の背中、丁度肩が凝る辺りが段々と凝っていくというか痛くなってきた! ヤヴァい! オイラは何かヤベぇ病気にかかってしまったと直感した。

 時間が進むにつれ、熱は制御不能のレベルに上がっていく。 夜中の12時の時点で39.5℃、氷枕を使い、アイスノンを股間と脇に挟み、少しでも太い血管を冷やして、熱が上昇するのを防御する。 暑いというか寒いというか、ツラかった。^^; 泣くかと思ったぜ。(笑)

 一瞬、すぐに病院へ行こうと思ったけれど、救急車で行く以外の夜中の病院は、患者にとても冷たい上に、対処できる科の医者が夜勤で居るとは限らないので、朝まで待つことにしたさ。

 オイラは布団に簀巻きのよーにくるまり、まんじりともせずに時間が過ぎるのを待つ。 高熱過ぎて眠れないのだ。 関節はきしみ、右肩を下にして寝ると強い鈍痛がした。 空が明るくなってきた5時頃、息が苦しくなって視界が歪んだ後に脳が花畑を見てしまったので、死んだ人間に何かを言われる前に速攻で飛んで戻った。(もちろん精神上で・笑) マジ死にかけた。 もう限界である。 

 オイラはかーちゃんの部屋まで這っていき、119番へ電話してもらい、そこでその晩の救急指定病院を調べて連れて行って貰った。 救急車で運ばれると近所の大事件になってしまい、後が恥ずかしいのよ。(笑)

 そんなワケで5/6の早朝、ガタガタ震えるオイラは、病院に担ぎ込まれたのであった・・・。

<<明日に続く>>
小田原にて

PS.鑑定は明日から再開予定。
2006/05/10(Wed)


速報つーか告知

明日から日記は携帯からではなくPCからコーシン。 今回の詳細アップ。

明後日から鑑定復活予定!!
2006/05/09(Tue)


ちっと続報(笑)

キツかった肺炎も殆ど収まり、後は医者の全快判断を待つばかりだ。

今は携帯電話から書き込みしているさ。 もしかして見舞いメールを送ってくれた人がいたら、返信は、しばし待ってね〜。

まあ、多分だけれど後、数日で復活するべえ(笑)
2006/05/08(Mon)


やばい。ちょっと風邪をこじらせて肺炎になっちゃったよ。(笑)

ちょっと数日やすんで安静にして治すねー。
2006/05/06(Sat)


 小田原市では北条五代まつりをやっている。

 今年は風邪が完全に治っていないんで、行列は見に行かないつもりだったんだけれど、結局、1時間だけのつもりで行ってしまったよ。(笑)

 しっかし、毎年思うんだけれど、これだけの大きな祭りのわりに、小田原は露店が少なく、パレード以外での盛り上がりに欠けるんだよね。 まあ、小田原市はテキ屋の締め出し路線なので、地元の産業各社が名産品の店を出すとか、何処かの飲食店がお好み焼きや飲み物の店を出すしかないから、あまり派手にはならないさ。

 でもさ、せっかくのお祭りなのに地元商店に活気がないってのも寂しいよね。 ステージでもっといろんなイベントを夜の8時まで企画して、商店街単位で各3店ぐらい無理矢理にでも出店させた上に、地元店に限って出店募集を大々的にやって、小田原城と小田原駅からお城までの一帯を巨大な縁日ゾーンにしてしまった方が、観光客がパレードを見てすぐに帰らず、小田原に留まって観光収入が多くなるんではないだろうか? 下手すればこの時期だけは箱根を凌げるかも知れないさ。

 明日は二ノ丸広場で骨董市があるらしいけれど、そんなに人出が多くなるイベントではないモンなあ。 せっかくの大きな祭りなのに、目玉が見るだけのイベントで、遊べない、食えないってのも悲しいよね。

 元来、小田原人は商売っ気がない土地柄なんだよね〜。^^; 飲食店も自分の店の前にワゴンで屋台を出せばいいのに。
小田原にて

2006/05/03(Wed)


 この巷では連休の最中、今日のオイラは自宅で悲しくゲンコー仕事をしていた。 まあ、オイラは平日の道路が空いている時に遊びに行くからいーんだけどね。(笑) 

 そんなワケで今日は何処にも出掛けなかったんだわな。 そーしたらネット通販で注文しておいた、ミラクルフルーツの苗とジャボチカバの苗が届いたよ。

 しっかし、とうとうこんな果樹苗まで手を出すようになってしまった。^^; 園芸にハマってるなあ。(苦笑)
小田原にて

2006/05/02(Tue)

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[ 管理者:FOOL 著作:じゃわ ]