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FOOL's Diary
占い師のぼやき(^^;


(2006/08)


 屋上の掘っ立て小屋・・・いやいやペントハウス・・・と、言うか小屋が何となく完成したのだよキミタチ。

 完成したとは言っても、相変わらず床は一枚板で撓(たわ)むんだけれど、一応は雨風が吹込まないようにテーブルクロス用の厚めのビニールを貼ったラティスを蝶番で付けて扉としたんで、真横に雨が降らない限り平気だと思う。

 写真の左側の扉は、普段は連結しているんだけれど右写真のように上下に分割して開くことが出来る仕組みにしてみたさ。 今は陽避けターフというか白い養生シートが斜めに結んであるんで、写真では下側だけしか開いていないけれど、上も同じように開く仕組みになっている。 あと、右写真の中の更に右を見て貰うと判る通り、風通しに壁が斜めに開く仕組みにしてあって、温度や天候の状況に応じていける構造にしてみたさ。

 後はこの小屋内に電気配線を引いてコンセントを作り、この先の工事に必要な電源を確保するつもりだ。 電気さえ引いておけば、夜間の電灯や扇風機煮も使えるし、冬季には暖房、屋上バーベキューの時には焼き肉プレート(笑)も繋げるよね。

 しっかしココまでするのに時間がかかったなあ。 電気工事して、その次は水道工事して、そのまた次にフェンスを作ってから床を張っていく感じだと思う。 まあ、家族や親しい友人しか来ない、完全なるプライベート庭園だから急ぐワケぢゃないし、じっくり完成させていこうと考えているさ。
小田原にて

2006/08/31(Thr)


 連日、僅かずつ大工仕事をしている屋上だけれど、小屋に扉を取り付ける前に床を取り付けるコトにしたよ。

 一応ココは庭の中にありながら部屋のように造るコンセプトなんで、防水をしっかりやり、しっかり閉めた時には風も吹込まないように隙間を埋めていくつもりなんだけど、今日は仮組みの段階なんで、板を切って乗せるだけにしてみた。

 乗せた板の上にアウトドア用のディレクターチェアを置き、座って周囲を眺めてみる。 うーん、いいねェ。(笑) 周囲の家は殆ど二階建てで視界を遮るモノはなく、屋上だから風も吹き抜けて気持ちが良かったさ。

 まあ、まだ全体の完成には遠いけれど、せめてこの小屋が出来たら気持ちがいいだろうな。

 でも、扉が付くまでは、工事中も水濡れしないようにビニールを貼ってで防除しておかなきゃね。(笑)
小田原にて

PS.今日は写真を撮り忘れたのよ。^^;
2006/08/29(Tue)


 姪っ子に付き合って横浜動物園ズーラシアへ行ってきたのだ。

 博物館や美術館は言うに及ばず、科学館、郷土歴史館、その他モロモロ、果ては秘宝館(爆)まで、いわゆる「展示モノ」フェチのオイラは、誘われたという状態の筈なのに、ハッキリ言って姪っ子以上に動物園を楽しんできたよ。(笑)

 この姪っ子ってのも、なかなかオイラの「解説魂」(笑)をくすぐる質問を浴びせてくれるんだコレが! インド象とアフリカ象の特徴の違いと見分け方、ネコ科猛獣の生態と生息域による体長や特徴とか、霊長類の特徴による名前の付け方変化など、正直「子供の頃に図鑑や百科事典を記憶するほど読んでて良かったー(笑)」てな「なんで?」を連続で”浴びせ蹴り”してくれたヨ。^^;

 こう言う時、いつも思うんだけれど、子供の「なんで?」に必ず答えられる大人でありたいよね。 多分コレって「大人の義務」というか、「大人である為の条件」なんじゃないかと思うさ。

 こんな時に「そう決まっているんだ」的な下らない返答をする自分でありたくないっていつも考えているよ。(笑) 判らなかったら必死に裏でコッソリ調べて(笑)その本質を理解し、その時の状態に合わせて、場合によっては、そう断った上で自分なりの考えを含めた回答をしっかりすることが大切なんだよね。

 「なんで?」は子供の興味を伸ばして成長させる鍵で、それを無限に広げてあげる手伝いを、その質問に答えるコトでしなければいけないのかも知れないさ。 

 しっかし今日は堪能したよ。(笑)
小田原にて

2006/08/26(Sat)


 今日は朝から”屋根上小屋(笑)”を作っていたよ。^^; 朝っぱらからトンカチ持って屋根になる透明の波板を張り、壁や窓になるラティスを取り付けたのだ。 

 現在の写真では、作業中の陽除け休憩所になるようにシートで覆って見苦しい状態だが、もう少し出来上がったらまた写真を載せるつもりだ。

 実は、この写真にある奥のラティスの壁、両側とも上の部分は蝶番で止めており、上にぶら下がる形の窓になっているんだ。 だから暑い日でもドアとこの壁窓を開けてアオリ止めで固定すれば、十分な換気が出来る構造になっている。 前面と側面にある縦のラティスは、本当は柱を残して全解放出来るようにしたかったのだけれど、筋交いの補強をまだしておらず歪みの耐性や強度の面で不安だったので今のところネジ止めになっている。 まあ、後での変更も出来るので、もう少し考えてみるつもりだ。

 縦のラティスにはプラ板もビニールも貼っていないので、全開で風が吹込んでしまう為、キタねえ養生シートを貼って防護しているんだわ。 まあ、扉を付けて床まで張ったら見違えるから、もう少し待っててね。(笑)
小田原にて

2006/08/24(Thr)


 床板を貼る前に、温室兼小屋を作り始めたよ。

 まずは柱を立て、壁はラティスとプラダンのパネル工法モドキって感じだ。 要は安いラティスを壁に使い、その外側をプラスチックダンボールで覆ってしまい、目地というか隙間を防水コーキングで埋めるんだわ。 コレだと軽量のわりに比較的強くなるし、光も程々透過してきて良いんじゃないかと思うさ。

 しっかしさ、構想段階で試行錯誤したよ。(笑) 軽くて強くて防水性があって光を通して安いって難しいよね。 まあ、家ほど強くなくても良いんだけどね。 ちなみにこの壁、ラティスとプラダンとネジを合わせて1600円ぐらいだ。

 後はこの方法で壁や扉を作り、最後に上に波板屋根を乗せて、最後に床を張って完成すると思う。 でも多分、来週終わりぐらいになるだろうね。
小田原にて

PS.最近スゲー暑いよね〜。 んなワケで、公共の熱中症、熱射病、日射病のサイトをリンクしておくよ。 ここを読んで、みんなも気をつけてね〜。

熱中症、熱射病、日射病のホームページ
2006/08/20(Sun)


 ウッドデッキの工事は、暑かったんで今日はやらなかったよ。 その代わり、木材の腐りやすそうな部分を屋根用防水コーキングでシリコンコートし、安い素材で作ったハンデを補う作戦に出たよ。 

 このコーキング材、例えば風呂とかの縁や屋根の接合部などを埋める糊みたいなものなんだけれど、乾くとゴム状になり、耐久性も抜群なんだよ。 確か「耐熱・耐寒・耐油・耐薬・耐カビ」に優れ、なかなか劣化しないという特性を持っている。 これをオイルステインを染み込ませた木材の接合部や切断面の水が入り込みやすい部分を埋めるように丁寧に擦り付けておけば、雨水による腐食を若干防ぐことが出来るはずだ。 最終的には根太の木材と接する面、つまりは根太の上面に塗り込んでから床板を貼っていけば、安普請ウッドデッキの寿命を延ばすことが出来るんではないかと思う。 更に完成してからも車用の撥水液状ワックスかガラスフッ素コートを園芸用の圧縮式霧吹きで定期的に吹き付けておけば、もっと良いかもしれない。 机上の案なんで、実際にはどこまで通用するかは確認が取れていないんだけれどね。

 ところで今日の写真は、さっきのコーキングと人工芝を半分だけ敷いてみた図だ。 これでデッキがデッキあがった・・・いやいや「出来上がった」ら、楽しいだろうな〜。
小田原にて

2006/08/16(Wed)


 ウッドデッキ作成に勤しんでいるうちに夏休み時期になり、結婚して東京に住んでいる姉貴が帰省してきたよ。

 その姉貴家族を持て成す合間にウッドデッキを作ってたワケなんだが、今日は新しく買ってきた木材の塗装と補強をしただけになったさ。 まだ金具による補強や根太や接合部の防腐コーキングなども十分やっていないし、もっと塗料を染み込ませる為の再塗装もしていないんだけれど、大まかなイメージは出来てきた感じだ。 中央に敷いているのは飛び石風に連結したプラスチックマットと人工芝なんだけれど、ココに人工芝が敷き詰められれば結構良い感じになりそうだね。
小田原にて

2006/08/13(Sun)


 今日は小田原の御幸ヶ浜海上花火大会の日だったさ。

 小田原では先週の酒匂川花火大会とこの御幸ヶ浜海上花火大会があるんだけれど、この御幸ヶ浜の花火は小田原人にとって特別な気がする。 ウチの爺さんの生きていた頃から、何十年間も夏の夜空に打ち上げられる盆の入りを知らせる花火で、小田原の花火といえば、酒匂川ではなく御幸ヶ浜を思い浮かべるさ。

 今日は、まだ工事中の屋上に上がって花火を観たんだけれど、なかなか堪能することが出来たさ。 来年はこのウッドデッキでバーベキューでもしながら観ることが出来たらいいな。
小田原にて

PS.写真は去年のものだよ。 
2006/08/12(Sat)


 8日のトレリスは階段の踊り場へと無事設置することが出来たよ。 後は階段の部分に手摺りをつくればココの部分は完成だ。

 トコロで今日の屋上はスゲー暑かったよ。 工事しては休んで原稿仕事して、休んで材料を買いに行って工事して休んでから鑑定仕事って感じでやっていたんだけれど、汗が凄かったさ。 勿論、氷水入りのステンレスポットを用意して万全の体制だったけれど、飲んだらすぐに出て行ってしまう感じだったよ。 

 よく考えたら、この敷いてあるUVカットシートって、銀色だから反射するんだよね。 つまり炎天の太陽が、オイラを上下からローストしているワケだ。(笑) これじゃぁ汗が大量に出るのも当たり前だな。^^; 

 オイラは熱射病予防に、頭には濡れタオルを乗せてから帽子を被り、顔が熱くなったら冷めるまで冷房の効いた部屋で休むようにしている。 正直、最近の気温はヤバい。 屋根の上は尚更ヤバいよね。

 そー言えば、空調服ってのがあるのをネットで検索している時に知ったんだけれど、最近、真剣に導入をしようかと悩んでいる・・・。(一般人には要らないかな?・笑)
小田原にて

2006/08/11(Fri)


 昨日と気候は一変し、今日は雨降りでとても涼しい一日になったよ。

 午後になってホームセンターやブックストアや百円ショップに行ってみたんだけれど、冷房がスゲー効いてて足が冷たくなっちゃったさ。^^;

 トコロで今日は、昨日言った通りヤッパリ雨降りで、屋根の上で工事が出来ない分、部屋の中でトレリスを作っていたよ。 実はデザイントレリスが出来ないかと思って、百円ショップで買ってきた安物トレリスを卍型に組み、板と金具で補強してみた。 百円で買ったこういうものって作りが弱いから、しっかりと補強しておかないとぶつかった拍子に簡単に壊れたりするからね。 百円のトレリスを突き破って屋根の上から転落するのはダサ過ぎるわな。

 後はコレをオイルステインで塗装して、階段のトコロにある2×4材へ取り付けるつもりだ。 取り付け時には、横にもう一本追加されたようになり、更に強度はアップするはずさ。

 しっかしこのペースでいくと、ウッドデッキの完成は秋になっちゃいそうだなあ。(笑)
小田原にて

2006/08/08(Tue)


 だ〜、暑いッ!

 炎天下だった今日の屋上は、ハッキリ言って、悶死してしまうほど暑かったのだ。 そんな環境のなかで、頭に濡れタオルを被りせっせと電動ドリルドライバーの音を響かせてウッドデッキを作っているオイラなのだ。

 基礎になる軽量ブロックを置き、オイルステインで板を塗装し、水平器で計りながら根太を組んでいくんだけれど、あまりの暑さで鼻の頭に塩の結晶が出来てしまったよ。(笑) うーん、DIYって夢中になっちゃうよなあ。

 そーいやぁ、明日や明後日は台風通過ってコトで作業はお休みになりそうだね。 たまにはゆっくり過ごそうかな。 でもな〜、作業は休みでも結局、電動丸鋸で材木切り出しちゃうんだろうな〜。(笑)
小田原にて

2006/08/07(Mon)


 屋上の中央にある13号鉢(42p)へ、何を植え込んでシンボルツリーにするか考えていたんだけれど、アレコレ悩んだ末に合歓木(ネムの木)にすることに決定したんだわ。 この木、いわゆるマメ科の木で、含羞草(オジギソウ)のような葉が、朝になると開いて、夜になると閉じて眠ったように見える面白い植物なんだ。 

 オイラの場合、基本的には気の向くままに植物を買って育てるタイプなんだけれど、今回の屋上はテーマガーデン風にするつもりでさ、イメージを数種類考え、そんでド真ん中になにを植えようか熟慮した結果がネムノキだったワケなのよ。

 い、いや、初めは桜とかの花木や他の果樹を考えたけれど、基本的に毛虫は嫌いだし、葉がデケェ落葉樹は葡萄だけで十分だし、メンテナンスが楽な木が良かったのよ。 でね、イメージを膨らませてみたら、コレだったわけだ。

 枝は横に広がり、葉は優しく光を遮り、白い花はふわふわと咲く。 関東では路地植えされていることも多く、屋上でも平気そうだ。

 んな経緯で今日、ケーヨーD2で手に入れてきてソッコーで大鉢に植えてみたさ。 正直、この夏場に植え替えるのは避けておきたかったんだけれど、小さい鉢のまま大鉢に入れておくのも間抜けな話だし、根鉢を崩さないで植え込んだから、何とかイケるんではないかと思っている。

 しっかしさ、屋上に置く大きな植木鉢って気を遣うんだよね。 なるべく軽いものを使い、鉢底石の代わりに発泡スチロール、そして軽量の培養土で植えたんだわな。 勿論軽量とは言っても、ネムの木の場合は水が切れにくいようにしなきゃいけないんだけどね。 オイラの場合は発泡スチロールを敷き詰めた上に鉢底ネットを敷き、その上に軽量土と水で増える椰子殻培養土とパーライトと肥料を混ぜてから植え込んださ。 水を含ませてから持ち上げてみたんだけれど、20〜25s程度に抑えられているような気がする。(超適当・笑)

 しっかしさ、やっぱりシンボルツリーって必要だよね。 何となくだけれど、その庭の個性というか性格を決めるような気がするさ。
小田原にて

2006/08/05(Sat)


 屋上に上る階段を今日は写真に撮ってみたよ。 左一番上のものは、足場パイプを組んだ時点。 

 んで、右の方は、それにツーバイ材を組み合わせて、階段等が付いて塗装が済んだものだ。 一応、登っていくような順番で写真を撮ってみた。(笑) まだ完成には程遠いんで、モノは荒削りというか整えられていないけれど、安全と強度はタフになっているはずだ。

 踊り場の柵が殺風景なので、葡萄の鉢を付けてフェンスに絡めてみた。 アイリスオーヤマの90角ラティスを買うまでの間に仮で作った落下防止用のものだけれど、コレはコレで良いかもしれない。

 踊り場の右には、屋根を這って登る最後の階段がある。 傾斜角50度、ギリギリ手放しで上り下りできるって感じだ。

 ココを登り切ると、いよいよの屋上なワケだ。 今は真ん中に直径45センチの植木鉢を置いてあるだけで、最上階の熱対策に敷いてある銀のシート以外はナニも無い。(笑) 後の計画では、人工芝を敷いてこの鉢の回りにベンチを作り、奥に2畳の休憩所兼簡易温室を建て、階段状のウッドデッキを組んで葡萄棚を作り、オマケで池やバーベキューテーブルなども考えている。 勿論、電気と水道を引く用意もしてあるさ。

 まあ、一気に作る時間も金も無いからチョコチョコ作っていくしかないんだけれど、趣味でやる分には上等だよね〜。(笑)
小田原にて

2006/08/03(Thr)


 昨日の予定通り、今日は階段を作ってオイルステインで塗装していたんだわさ。 

 工程としては、1.8mの材木を金具と木ネジで頑丈に繋いで2.5mに延長し、それに金具で受けを付けながら階段をネジ止め、最後にボロ布を使って塗装して階段を完成させたんだわ。

 でね、その階段って、必要のない時に取り外し出来るよーにしたかったんで、立てかけた時に、デッキと水平になってズレ難くなるように角材を上に付け、大きいアオリ止めで固定できるようにしてみたさ。

 でもさ、写真撮るの忘れてしまったのだ。(笑) まあ、塗装が完完了していない部分もあるし、明日撮ればいいよね。(^^)

 ほいでさ、今回で屋上に上る階段は、ラティスを買って貼り付ける以外は完成で、次回は温室兼掘っ立てペントハウスの作成に取りかかるつもりだ。 予定では、柱はツーバイ材ワンバイ材、壁と屋根はプラダンで格安にいくつもりだ。

 上面には針金を格子状に結んで葡萄を這わせ、夏はその葉で陽射しを遮り、冬は落葉させて陽射しを取り込むようにしたり、小さいテーブルと椅子を置いてお茶が飲めるような設備も作りたいなあ。 南と東面が全解放出来るような扉に作ってみようかな?
小田原にて

2006/08/02(Wed)


 ココのトコロ、ウッドデッキ制作というか屋根上り階段の制作に勤しんでいるさ。

 進行具合はというと、工事現場用足場パイプを組んでキッチリ固定し、それに木目カッティングシートを貼り付けて、そこに2×4材で踊り場を作って、そこから屋根の上に登る階段を設置って感じなんだわ。 明日はその踊り場に登る2m高の階段を作っていくつもりだ。

 占いの仕事の合間にチョコチョコ作っているし、同時にオイルステインで塗装しながらだから、亀のノロさの進行具合というか、まだ屋上のウッドデッキ制作には取りかかれていない。(笑)

 この階段が出来上がったら、次から屋上のルーフガーデンとウッドデッキ制作に取りかかっていくつもりなんだけれどね。(^^)

 贅沢を言えば、そこに二畳ぐらいのペントハウス兼簡易温室を作っていきたいと考えているさ。 まあ雨風が凌げる程度の掘っ立て小屋って感じになるんだろうけど。(笑) まあ、それでもそこでお茶なんか飲めたら、寛げて楽しいだろうなぁ。
小田原にて

PS.階段が出来上がったら、一旦写真を載せようかな。
2006/08/01(Tue)

My Diary Version 1.21
[ 管理者:FOOL 著作:じゃわ ]