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FOOL's Diary
占い師のぼやき(^^;


(2006/10)


 この際だからハッキリ言うが、オイラのサバの味噌煮は美味いぞ。

 い、いや、何となく突然にさ、意味無く言ってみたかったダケなんだ。(笑) 味噌煮に特別な思い入れがあるワケではなく、戸棚に入っているサンマの缶詰に対抗したんでも無ぇ。^^;

 んなワケで、今日は意味不明なままアデュー。(爆)
小田原にて

2006/10/30(Mon)


 行ってきたぜ船釣り! あーそうそう、この前日記で言ってたあの船釣りの事だよ。

 今日は5時に起きて、チョット離れた大磯の漁港から出港でさ、まあ、流れは去年の10月末の船釣りと同じだったんだけれど、今回はソナーもなく、船頭さんが若かったようで、アジとサバ以外の魚を釣る事が出来なかったさ〜。(涙ぐむ) サバとアジぢゃあ魚の写真は要らんだろう。^^;

 あーカツオ〜!! やっぱり冒険せずに小田原から乗らねばイカンなぁ。 まあ、船のチョイスはオイラが紛れ込む船釣りの会がするから今回は選べなかったけれど、次に乗る時は経験豊富な小田原の船にするべぇ。

 でもさ、カツオやメジマグロは釣れなかったけれど、アジとサバは合わせて20匹程度は釣れたんだよね。 家に帰ってきてからサバを味噌で煮込んで、アジを三枚におろしてから細切れにしてタタキにして今夜の食卓に出したんだけれど、やっぱり新鮮だから美味かったよ。

 と、そんなこんなで今年の船釣りでは、高価ではないけれど美味しい食材をGet出来たのであった。
小田原にて

2006/10/29(Sun)


 ごめんごめん、昨日続きを書くつもりだったけれど、久々に熱を出して今日の夕方まで寝込んぢゃったよ。(笑)

 そんなワケで、今からリアルタイム更新ってコトで宜しく。

〜〜以下22日の尻尾と続きね〜〜

 周囲を見渡せばナナカマドが紅く染まり、楓は色とりどり、銀杏は鮮やかな黄色で、それに絡みつくエビヅルが真っ赤に染まっている。 名前も知らない綿のような低木が妙に気持ちを惹いたりしたよ。

 そんなこんな周囲を散策している間に時間は過ぎ、貰っておいた整理券でロープウエイに乗り込む時刻となったさ。 ちなみにゴンドラの定員は61名、紅葉時期で混んでいる今回は定員目一杯であった。

 出発のブザーが鳴り、ゴンドラは徐々に高度を上げていく。 左手には岩石に含まれる成分の為に河原の岩が白く見える川が流れ、眼下には赤や黄色が一面の絨毯のよーに広がっている。 まさに紅葉真っ盛りという感じの風景、その進む先は、中央アルプスの峰々が吸い込んでいる。

 暫く登った頃からだろうか、低温に強い針葉の常緑樹が目立つようになり、広葉の落葉樹はまるで白い骨のように初冬の状態になってきた。 谷間には霧が涌き、乳白色の世界が広がる。 一瞬、山頂の天気を心配したけれど、下で訊いた情報では、山頂は晴れているとの事だったので、それを信じることにしたさ。

 でもさ、登っていくウチに霧は消え去って青空が広がり、とうとい山頂の発着所が見えてきた。 ゴンドラは乗っているオイラ達観光客の景色への期待をのせて、ゆっくりとその中に吸い込まれていったのであった。

 降り立った千畳敷の発着所は、オイラ達のような観光客と、山を縦走する登山客で賑わっていたさ。 標高は2612m、今まで富士山五合目の2305mが最高到達地点だったオイラは、今回で一気に300mも更新することになったよ。 気圧高度と低酸素度に若干弱いオイラは、慣れるまで側頭部の軽い頭痛がしたぜ。(笑)

 さてさて、この発着所脇で一旦集まったオイラ達観光バスの面々は、下る為に集まる時間を打ち合わせ、まずは安全祈願をしてから周囲の散策に向かったのであった。 ちなみに低酸素と気圧の為に続いていた軽い頭痛は、すぐに消えたので問題はなかった。 まだオイラも若い順応性があってよかった。(爆)

 観光案内によると、この千畳敷カールは約2万年前、氷河期の氷で削り取られたお椀型の地形で、中央アルプス駒ヶ岳(3000m)の上部に位置し、高山植物の宝庫として知られている。 夏には色々な花が絨毯のように咲き、秋には紅葉や様々な植物達が目を楽しませてくれるようだ。 どうやら、冬・春にはスキー場になって楽しめるらしい。 勿論、どの季節も登山客が訪れる事が出来ると書いてあったよ。

 確かこの昼時の気温は15度、肌寒いが薄手のジャケットを着れば問題ない程度だったさ。

 そんな景色の中、オイラ達はハアハア呼吸音を響かせて散歩していたワケだ。 い、いや、運動不足は否定しないが、低酸素が原因だとしていてくれ。(笑) ほら、たった数時間前までは海抜数メートルの地面にいたんだぜ? 低酸素に慣れたとは言っても、まあ限度はあったワケよ。^^;

 数十メートル進む度に岩に座って休み休み、約一qの外周遊歩道を歩くオイラ達は、周囲の自然が創る景色を楽しみながら堪能していく。 

 途中、遊歩道と登山道の分かれ道では、ピッケルやストックなどの登山用品を背負った人達が擦れ違いざまに挨拶しながら下ってきて、ナニゲニ会話したり楽しんだよ。 オイラの場合、こんな風に初対面でも普通に話し掛けられて世間話してしまうタイプなので、何処に出掛けても人と会話が多くなって楽しいんだよね。^^;

 しばらくして開けた広場のような場所で記念写真。 ベンチに座って煙草を吸った。 勿論、携帯灰皿に灰まで入れるのは山に来るマナーとして当然だわな。 例え灰が肥料になるとしても生態系を変える可能性があるからね〜。(笑)

 しっかし気持ちいいなぁ、と、思ったワケよ。 景色はアルプスって言うぐらいでハイジやペーターが山羊を放牧していそうだしさ(笑)、家もビルも電線もなく、あるのは山と青空と緑で、現代社会にドップリと浸かったオイラも癒される気がしたよ。 山は良いよねぇ。 そう言えばオイラもFOOLや本名とは違う名前も持っているんだけれど、それがこんな感じの名前だったことを、ここで改めて思い出したよ。

 そこから暫く歩いて発着場にたどり着いたオイラ達は、そこにいたガイドさんに促されてロープウエイに乗り、千畳敷カールを後にしたのであった。

 シラビ平に着いたオイラ達は、後発のロープウエイに乗っている同じツアー客を待ってから現地バスに乗り込み、アルプスを後にした。 今回の日帰り旅は、安く済んだわりに得したような気分になったよ。 ただ、バスの座席のケツが痛いのは勘弁だったけどね。(笑)

 よかったぜアルプス! アイル・ビー・バ〜ック!(爆)
小田原にて

PS.あほな雑記更新済み
2006/10/25(Wed)


 ごめん、昨日の日記の続きは明日書くよ。^^;
2006/10/23(Mon)


 今日の日記は、昨日予告した通りに「大将放浪記」だ。

 10/21、オイラは前もって申し込んでおいたバス旅行へ行ってきたのだよキミタチ!(笑) 

 その日、いつもよりぐーんと早起きしたフリをしたオイラは、前の日から寝ていないという事実はひた隠しに隠して小田原駅へ向かった。 そう、6:25発の観光バスへ乗り込む為である。

 今回のバス旅行はみどりの旅という会社の「紅葉の中央アルプス 千畳敷カールを訪ねて」という日帰りコースをチョイスしたんだわ。 あーそうそう、紅葉の季節がいつも箱根だと飽きるしさぁ、たまには違うトコの紅葉写真を撮ってみたかったし、中央アルプスには一回も行った事が無かったんだよね。

 まあ、そんなこんなで小田原駅でライオンズマークのバスに乗り込み、紅葉への期待で胸を膨らませながら出発となったのであった。

 都内のはとバスなどと違い、小田原のような地方都市発の観光バスは、色々な都市から来る観光客を各集合場所へ迎えに行く事から始まる。 小田原の次は金太郎の南足柄市、そして煙草と落花生産地の秦野市の集合場所で観光客を乗せ、そこから御殿場市のみどりの旅営業所で静岡県方面の団体を合流させて違う大型バスに乗り換えて、これで本当の出発となったさ。

 バスは富士五湖道路から中央道に入り、途中の双葉サービスエリアで山本勘助になってからトイレ休憩、そして諏訪湖を拝みながらぐーんとアルプス山脈を回り込んで駒ヶ根インターで降り、そこから一般道を走って麓の菅の台へ到着したのは、太陽も中天に上った11:15だった。 うー、ケツが痺れて尾てい骨が痛いぜ。 今回のバスは安価な素材の椅子だったので、ケツがモーレツに痺れた。(笑)

 今回の観光では、この菅の台から先が一般車進入禁止となる為、ツアーコンダクターと一緒にバスを降りて現地観光バスへ乗り換えたさ。 最近の観光地は自然保護や交通渋滞対策でこういう風になっている事が多くなってきたよね。 確かに一般車が行き来すると、ゴミを捨てる、道が狭くて事故があるから道路拡張で観光資源の自然林を切り開かなきゃいけない、渋滞して排気ガスで木が枯れるなどの弊害が起こるから、こんな風にしていくのも良いよね。

 乗り換えた現地バスは、大型バスが入っては犯罪的にイケナイよーな細〜ぃ山道へ鼻をねじ込むよーにして走り始めた。 どれぐらい道が細いか文章で表現すると、カーブで曲がる時に前輪と後輪の通るダケしか道幅が無く、前輪より前に位置するバスの運転座席は崖の地面がない部分の上・・・つまり崖っぷちに運転手ははみ出しながら運転しているレベルと言ったら判るだろうか。 兎に角、前輪上に乗っていたオイラもヒヤヒヤするぐらい細い道だったさ。

 そんな激細の山道を運転手は無線で対向車バスと連絡を取りながら鼻歌交じりで登っていく。 途中、大がかりな土砂崩れ跡と川の氾濫跡があったが、ずんずんずんと山奥へ。

 登るにつれ、木々は段々と鮮やかな色に染まっていく。 この前後の写真は揺れる車窓から撮っていたんで構図とピントが甘いがご容赦を。 

 車窓から観る赤や黄色の紅葉に目を奪われているウチに、いつの間にかバスはひた走り、ロープウエイの駅であるしらび平へ到着した。 車内情報では、この辺りの紅葉が見頃だと言っていたけれど、確かに良い具合だった。

 観光客はこのしらび平駅でバスからロープウエイに乗り換えるんだけれど、紅葉の季節で超コミッショナーだった為、、空中散歩となる前に空き時間が出来たさ。 そいでってコトで周囲の遊歩道を散策してみたって寸法だ。(笑)

 しっかしこの季節ってやっぱり良いよねぇ。 新緑の季節も萌黄が綺麗だけれど、この季節の情緒にはかなわない気がする。

 周囲を見渡せばナナカマドが紅く染まり、楓は色とりどり、銀杏は鮮やかな黄色で、それに絡みつくエビヅルが真っ赤に染まっている。 名前も知らない綿のような低木が妙に気持ちを惹いたりしたよ。


 
<まだ途中書きだけれど、書き疲れたんで続きは明日〜^^;>
2006/10/22(Sun)


 行ってきたぜアルプス千畳敷カール! 残念ながら標高2000m以上での紅葉は終わってしまっていたけれど、景色は最高で、オマケに今回も”晴れ男”の本領発揮で楽しんでくる事が出来たさ。

 一応今日のトコロは、軽く写真をUPする程度で、本チャンの「大将放浪記」で書くのは後日ってコトで勘弁してくれぃ。

 あ、そうそう、2000m以下の所では綺麗に紅葉していたんで、本チャン掲載時にはUPするつもりだ。

 トコロで今回、山の上で面白い形の雲が出ていたんで写真に撮ってみたよ。 撮影者のオイラ的には、龍に見える(あくまでオイラ的な勝手な所感・笑)雲であったさ。

 とつーコトで、今夜はアデュー。(笑)
小田原にて

2006/10/21(Sat)


 やっべぇ!

 友人から頼まれたホームページ作りをしているウチに、自分のサイトの日記を放置プレイしてしまっていたよ。(笑) ここんトコロ、何だかんだと時間が埋まってしまって、気が付けば電話鑑定・原稿書き・遊び・HP作りみたいなサイクルとなっているさ。

 まあ、「遊び」と必ず入っているトコロが、中日ドラゴンズの落合風に言えばオレ流なんだろうけどね。^^;

 そうそう、遊びって言えばさ、明日、観光バスで中央アルプスへ行くんだよね。 紅葉の千畳敷カールで秋の写真を撮りまくってくるつもりなんだわな。

 前は「バス旅行」って言うと、自分の好きなところに寄れないし、スケジュールが決まっているから自由に動けない部分がイヤで敬遠していたんだけれどさ、今回は友人からの誘いもあったし、初めて参加してみる事にしたんだ。

 しっかしさ、こういう旅行の前って目が冴えて眠くならないんだよな〜。(笑)
小田原にて

2006/10/20(Fri)


 そう言えば、今年もまた魚の美味い時期となった。

 そう、今年もまた船釣りに行く季節である。

 思えば数年前の正月、西方にある神社に参った時にした願いと引き替えに、魚を神棚に三年間毎年供えると決めた事からはじめた船釣りだが、その願いも始まってから三年、叶ってから一年が経ち、今年の返礼で三回目となる。

 まあ、何を願ったかは秘密だが、いつもの通り自分の事ではなく、オイラが今思うのは草薙の剣恐るべしって感じだ。

 そんなオカルトネタがあろうと無かろうと、この時期に釣れるカツオ、メジマグロ、鯖などは激ウマなワケで、喜び勇んで大地から足を放し海上のヒトとなるのだ。 勿論BGMは何となくサブちゃんである事は言うまでも無かろう。(笑)

 話は大分脱線したが、実は既に船釣りを申し込んだのだよキミタチッ! 流石に沢山釣れても生物なのでサイトでのプレゼントは出来ないが、今年も手を魚臭くしてしまおうと思っている。

 もう既に冷凍庫の食材を使い切ってスペースを空けるべく、連日、保存食材を消費するメニューを考えて実行しているのだ。

 あー早くとれとれカツオの土佐造りが食いたいなあ。
小田原にて

2006/10/11(Wed)






またもや秋桜を見に行ってきたよ。

秋はいいねえ。

小田原にて

2006/10/09(Mon)


 とうとうあの国が実験をしてしまったようだ。

 実験したとは言っても、理論が確立されている事が出来たというだけであって、即、核弾頭としてミサイルに積み込む事が出来るという意味では無いんだけれどね。

 先月の9/19(20に記入)の日記でも触れている通り、今回の事でアジア各国の日本への風当たりは弱まり、防衛論議は加熱し、阿倍政権にとって有利な状況が出来上がってくる事だろう。

 中国は靖国&中国投資が減っている問題と引き替えに北朝鮮に対する庇護を弱めていき、国連安全保障理事会で拒否権を発動する事はなくなるはずだ。

 ロシアは今回、国際世論を見定め、北方領土を日本との交渉に使う事はないはずだ。 これは中国の次の投資先としてロシアに金を注ぎ込むようになるまで保留され、その時、引き替えに漁業権&三島返還で合意がなされることが決まっており、戦争世代が全員亡くなった頃に使われるはずだ。

 今回の事であの国は、体制が崩壊するか打って出るかまで追いつめられる筈だ。 しかし打って出る先の順番は、それが本当に出来るかは別にして、先に日本ではなく、韓国になるようだ。 

 だけど、今回展開したカードでは、数年という単位で北朝鮮という国は地図上から消え、韓国が吸収する形で「朝鮮国」が出来、中朝国境は韓半島に食い込む形で中国領土となると出ている。 韓国はその時の難民問題で痩せ細り、しばらく国勢が落ちる事だろう。

 日本国民が現在心配しているのは、ノドンやテポドンによって攻撃される事かも知れないが、実際に核弾頭が搭載できるようになったわけではない。 まだそこまで重い物はミサイルに搭載できないのではないだろうか。 今のところ攻撃するメリットが韓国向けよりも無く、核に至っては、わざわざ大型高々度爆撃機を高々度戦闘機で護衛しながら日米で制空権を押さえられた日本の上空まで持ってきて落とすなどという無理のある奇跡的行為は起こせない。 ちょっとだけ安心してくれ。

2006/10/09記入
小田原にて

2006/10/08(Sun)


 秋晴れ。

 一夜城址公園にある秋桜畑に出掛けてきた。

 この時期、畑にコスモスが咲き誇り、毎年写真を撮りにいくんだよね。 今年も例に漏れず行ってきたんだけれど、気持ちの良い陽気で秋桜を楽しむ事が出来たよ。 彼岸も越え、紅葉も赤く色付きはじめたさ。

 今年の秋は鎌倉にでも出掛けてこようかな。
小田原にて

2006/10/07(Sat)


 プログラム更新用原稿仕事の締め切りも難なくこなし、今日は昨日とは一転してまったりとした一日になった。

 相変わらず今日の小田原も雨降りで、時折、大粒の雨が降っている音がしていた。

 そういえば、今夜は中秋の名月の筈なのに、雲に隠されて観る事が出来ない。 なんだかちょっと損をした気分なのはオイラだけだろうか。

 明日、どうやら十六夜(いざよい)の月は大丈夫なようなので、鑑定が終わる真夜中にでも酒を呑もうかな。
小田原にて

2006/10/06(Fri)


 現在原稿仕事の追い込みをしながらこの日記を書いている。

 と、言うと、とても聞こえが良いのだけれど、本当のところは日記を書いて現実逃避しているというのが一番近い。(笑)

 現在の趣味とも言えるウッドデッキ造りも、ここのところの曇天で全然進んでいないのだけれど、小屋で雨音を聞きながら寛げるんで、それはそれでなかなか楽しいさ。

 ほら、小屋に電気をひいたって話を書いた事があるじゃん? 今はその電気を使って4世代前のノートパソコンを起動し、それで原稿を書きながら電気ポットでお湯を沸かして紅茶を飲んでいるさ。

 秋雨が屋根に落ちて、裏の森では風が葉を揺らす季節、そんな中で仕事をするってのも贅沢だな〜と感じたよ。

 さてさて、今日一杯の締め切りだから最後をサクッとやっつけちゃうべェ。
小田原にて

2006/10/05(Thr)


 「カニ」である。

 そう、今日の夕飯の事だ。

 この前、かーちゃんがバス旅行で能登半島へ行き、そこでゲットしてきた茹でガニが食卓に上ったのだ。

 おーし、やったぜ、カニ、である。

 カニなのだわよ。

 キッチン鋏で殻を切りながら無言で食う。

 そんなワケで今日のオイラは幸せな気分なのであった・・・。
小田原にて

2006/10/03(Tue)

My Diary Version 1.21
[ 管理者:FOOL 著作:じゃわ ]